【活動計画】08-09

0809年度の各委員会活動計画は以下の通りです。

【職業奉仕委員会 】 委員長 高橋俊美

1.高校生。短大生への出前講座の実施 9/5テーマ「企業のトップと語ろうJサブ「企業のトップが求める社員像」
2.会員企業にインターシップ受け入れを要請する。
3.職業奉仕月間には地区へ職業奉仕実践卓話をお願いする。10月地区石黒氏予定

【社会奉仕委員会】 委員長 山崎義彦

1.ノーマライゼーション事業実施
2.ポリオ撲滅の為の活動
3.地域奉仕の参加(各募金活動、義士祭パレード、緑と花の祭典、交通安全パレード)
4.他委員会との協力事業

【新世代委員会】 委員長 永森直弘

砂川こどもセンターとの共同活動
(1)8月7日い ジヤリン子七夕の参加及び協力
(2)8月30日(土)ふれあい体験学習(農業体験収穫,調理・試食)
(3)平成21年5月 ふれあい体験学習(農業体験植え付け)

ロータリークラブ内活動
(4)9月 3日因 新世代委員会担当例会
(5)社会奉仕委員会。国際奉仕委員会への事業協力
(6)社会奉仕委員会。国際奉仕委員会との共同事業
その他の活動
(7)教育委員会への事業協力

【国際奉仕委員会】 委員長 松原重俊

(1)地区世界社会奉仕委員会(WCS)のサポートを受け、世界へ向けた社会奉仕活動を行う
*社会奉仕委員会。新世代委員会と連携し、多くの場面で世界の情勢について知ってもらう機会を作っていく。
皆様の力をお借りして、世界の子供たちに、心のこもったプレゼントができればと思っています。
(2)交換留学生、米山奨学生または、海外情勢に詳しい方を招いて、ゲスト卓話の実施
(3)地区の世界社会奉仕活動を理解、推進する。(書き損じハガキ、未使用テレホンカード等の回収など)
(4)R.I国際大会への参加奨励
(5)国際奉仕は社会奉仕活動の延長にあるという視点から社会奉仕委員会、新世代委員会の関連行事にも積極的に参加協力する
☆現在、インドネシアノのジョグジャカルタRCとの共同でクリーンウォーターをジョグジャカルタの孤児院に支援し、ノート等をこの孤児院の子供達又は周辺の学校へ送る予定になっております。

【□―タリー財団委員会】 委員長 沢田幸三

(1)昨年、一昨年に引き続き「毎年あなたも100ドルを」の定着を目指し、ロータリー財団へ、一人100ドル寄付の定着に努力します
(2)ロータリー財団の最新情報を会員に提供する。
(3)ロータリー財団へ寄付の為、国際奉仕委員会と協力して、軽食例会を実施する。
(4)□ ―タリー財団月間(11月)に、財団理解のため、ゲスト卓話を実施する。(プログラム委員会にお願いして第1週を、第2週にしてもらう)

 【□―タリー米山記念奨学会】 委員長 杉本 勉

1 目標としては、普通寄付(会員1名。年間4,000円)の他に特別寄付を会員全員から広く浅く頂けるように努力する。
2.米山記念奨学会月間(10月)には、例会に米山奨学生を招き、卓話を通じ奨学会への理解を深める

 【会 計】 委員長  内野 司

(1)会計が監査業務を兼ねて行い、正確に会計処理を行う。
(2)クラブ会費の納入に関して上半期・下半期とも速やかに納入して頂けるよう要請する。
(3)クラブ会費、各種登録料等は原則として銀行振り込みをお願いする。
(4)クラブ予算書に基づく支出処理をする。
(5)本部(RI、地区納金)、運営費、委員会費の支払いを遅延なく行う。
(6)委員会支出は、委員長署名の上、会長、幹事、会計の署名をもって行う。
(7)予算の増減に関する補正処理については、役員会承認の上処理する。
(8)会計報告は年1度、又は理事会の要請がある都度行う。
(9)特別積立金、繰越金の処理は役員会承認の上処理管理する。

 【SAA】 委員長 北谷好文

(1)プログラム委員会との連携を密にし、円滑な例会運営に努める。
(2)出席委員会との連携を密にし、無届け欠席の解消に努めることで例会の残食を減らし、経費の節減に努める。
(3)席次を変更し、会員各層の交流の場つくりに配慮する。
(4)本年も引き続き、通常例会は禁煙とする。

 【出席委員会】  委員長 梶尾幸克
活動方針
例会の出席は会員相互の親睦や橘報交換の場であり 関係各位の卓話による勉強の場でもあります。又 口一夕リー例会は100%の出席が最も大切な義務でもあります。
そのために 出席の重要性を理解して頂き 出席率の向上を目指します。
実施計画
(1))例会と会報に出席報告を行なう。
(2)例会出席100%の会員を表彰する。
(3)出席向上に努め欠席会員には他のクラブ例会の出席を勧め、又、当クラブの要員会活動に績極的に出席していただくようにする。(メイキャップの積極的なお手伝い)
(4)地区大会やIMなどの出席をよりいっそう勧めていく。
※出席率の変更が今年度から メイキャップ(地区、IM、その他)は年度をまたいで1年間有効。前年度のメイキャソプは無くなった。

 【親睦委員会】 委員長 沢田広志
活動方針
親睦活動を通じて、会員相互の理解と友情をより深め、お互いに信頼できる仲間作りと奉仕活動実践の一助と成るような雰囲気作りに努める。

実施計画
(1)親睦委員会開催の例会
①納涼夜間例会(前年度会長、副会長、幹事慰労会)7月16日
②観楓会夜間例会10月15日
③夫婦忘年会12月17日
④新年夜間例会 1月14日
⑤ご夫人例会4月予定
⑥観桜夜間例会5月20日

(2)三クラブ事業① ゴルフ大会 未定
(3)趣味の会①ゴルフ、②囲碁、③麻雀、④パークゴルフ
(4)会員及び家族の慶事発表、ニヨニコBOXの実施
(5)ゲスト及びビジターの歓迎・紹介
(6)ソングリーダーの輪の実施


 【□―タリーの友委員会】 委員長 小原幸二
活動方針
ロータリー機関誌(ロータリーの友)の活用により、会員の更なる意識高揚と相互連携の醸成を図るとともに、地域社会に対しては、ロータリー精神の啓蒙及びクラブ活動の理解促進に努める。
実施計画
(1)「ロータリーの友Jの精読と活用を会員に奨励し、特徴的な記事がある場合は、例会で紹介する。
(2)ロータリー関係図書を関係機関に配布し、クラブ活動のPRに努める。
(3)「ロータリー雑誌月間Jの企画及び実践による会員の相互連携醸成に努める。
(4)「ロータリーの友」への投稿を積極的に行う。


 【会員増強委員会】 委員長 西川悦郎
活動方針
厳しい経済環境の中、クラブ会員の獲得、会員維持が基本的に最重要課題となります。
当委員会のみならず、会員全体でクラブ運営(価値在るクラブ、楽しく集えるクラブなど)を考えていかなければなりません。
皆で積極的に砂川クラブの活動の紹介、クラブの楽しさを伝えていかなければなりません。会員の皆様と共に情報を共有し、積極的に「会員の増強」を図っていきたいと思います。
実施計画
(1)会員増強ボックスの設置(候補者情報カードの配布)
(2)会員候補者にロータリー例会、事業へのオブザーバー出席の依頼
(3)職業分類、会員選考委員会の協力を得ながら、適格会員の増強に努める。


 【会員選考委員会】 委員長鉾井 直作
活動方針
クラブ定款、及び細則に基づき、公正な判断をもって、速やかに審査選考を行い、その結果を理事会に報告する。
実施計画
(1)関連委員会(会員増強、職業分類)と連携を強め、同委員会の意向を尊重しながら、慎重に精査検討を行う。
(2)会員としての適格性を判断して選考する事に努める。


 【職業分類委員会】 委員長 水島 孝嗣
活動方針
会員増強。会員選考両委員会と連携を密にし、新会員の推薦を容易にする様努める。
実施計画
(1)推薦された会員候補者について適切に対応する。
(2)ますます細分化される専門職業について広く門戸を広げ、会員候補者の入会を容易にする様努める。


 【プログラム委員会】 委員長 近藤 俊継
活動方針
本年度は、会長の意向のもとに例会を企画、運営していきます。
また、次年度には砂川ロークリークラブ創立40周年をひかえておりますので、準備としての例会なども行なっていければと考えます。
役員、委員長、会員皆様と連携をとりながらスムーズな運営をおこなっていきます。

実施計画
1)会長担当例会を、会長の意向に添って随時実施致します。
2)ロータリー特別月間に基づき、効率的に実施いたします。
3)全ての委員会に、例会プログラム構成に参加していただきます。
4)会員卓話は、創立会員、新入会員、中堅会員、ベテラン会員にバランスよくお願い致します。
5)ゲスト卓話には、時間配分を充分配慮し、卓話をお願いした時は依頼状、礼状など、スムーズに対応致します。


 【ロータリー情報委員会】 委員長 畠山 豊
ロータリー情報の本年度の活動計画につきましては、活動計画に記載のとおりでありますが、特に例年と変わるところはございません。砂川ロータリークラブ細則では、ロータリー情報の任務は「会員にEl― タリーの歴史、網領、活動に関する情報を提供し、入会してから最初の1年間、新会員のオリエンテーションを監督するJと規定されております。
本年度に入り2名の方が入会されましたが、昨年度後期に入会された会員を含め、早くロータリー・クラブに溶け込んで戴けるように、出来るだけ早い時期にオリエンテーションを実施し、理解と親睦を深めて戴ける機会を設けたいと考えております。
これから1年間、会長経験者であり、豊富な知識の持主である内野会員と瓜会員のご指導を戴きながら何とかその責めを果たしたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。


 【広報委員会】 委員長 山本 洋
配布予算は前年同様20,000円です本年度も前年同様、活動計画(1)及び(5)の定期的活動内容及びロータリーの友、会報等を手配り以外の郵送料にはほぼ同額程度の予算消化が見込まれます。宜しくお願いします。


 【会報委員会】 委員長 吉川 富雄
活動方針
(1)例会時の正確な記録を分かりやすく掲載する
(2)プログラム委員会等各委員会と密接な連携を図る。
実施計画
(1)例会時の正確な記録と迅速化を図るため、確実に原稿の提出をお願いする。
(2)情報ネットワークを有効に活用する為に、PDFにより会報を閲覧できる会員には受信、利用を促して行く。
(3)会報作成に際しては、マニュアルを利用するとともに、編集に関しては責任を持つ。
(4)出席委員会と連携し、例会欠席会員に会報を配布する。


 【資料保存委員会】 委員長  小泉 冽
委員は吉川、千葉両会員と小生の3人で構成し、予算は10,000円です。活動計画書通りに資料を保存すると共に今年度はバナー56枚の出自を尋ねて記録に残したいと考えております。
バナーを提供された会員の皆様のご協力を宜しくお願い致します。